ごあいさつ

来春4月7日投開票となる静岡県議会議員選挙へ自分が立候補するとの記事が静岡新聞に掲載されました(添付ファイルご参照)。

振り返れば、衰退傾向の沼津市に歯止めをかけ、魅力的な、人の集まる街にしたいと39歳の時に思い切ってサラリーマンを辞めて沼津市議会議員選挙に初挑戦。以降、これまで4期に渡り市議会議員を務め、2回はトップ当選を果たさせて頂きました。

また、首長でなければオリジナリティのあるスピーディな改革はできないとの想いから2回に渡り市長選挙にも挑戦しましたが、夢は叶わず、当選するには至りませんでした。

そんな折、沼津市選出で7期当選、議長の要職も務められた多家一彦県議より、自分は次回の県議選には出馬せず、退く意向であるので、やる気があるなら挑戦してみてはどうか、との打診がありました。

なんとか政治の現場に復帰出来ないかと模索していた中、大変有り難いお話であったことから、自ら手を挙げ、多家県議の後継者としての位置付を目指したいと決心をさせて頂きました。

これまでとは立場を変え、新たなステージで自らの能力を最大限引出し、沼津市政を側面から支えるとともに、新年号にふさわしい県政の新世代を構築していきたいと考えます。

市民、県民の皆様のために、政治の現場で再び仕事が出来る様、粉骨砕身がんばって参りますので、ご支援のほど、なにとぞよろしくお願い申し上げます。

加藤 元章 拝


2018年4月29日 投開票の沼津市長選挙では

多くのご支援を賜り、誠にありがとうございました。

当選には至らず残念な結果となりましたが

皆様方の温かいお気持ちに深謝申し上げると伴に

今後の沼津市の更なる発展を祈念しております。

なお、今後とも、自分の立ち上げてきた様々な街づくり活動は継続していく所存ですので

これまで通りのご理解、ご参加をお願い申し上げます。

加藤 元章 拝


 

沼津市は「変わる」

沼津市の未来がかかった重要な選挙、
そして沼津市が「変わる」最後のチャンスです。

「夢」と「希望」そして「誇り」

必ず新しい沼津を市民の皆さんと共に創りあげます!